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いつも水曜はへとへとです。 講義を二講してくるだけだけど、 仏教なものだから 力の入ること入ること。。。ぬ、ぬけない
だから、水曜は、バタンキューです。
さて、春間さまのご要望に応えて(?) 冷蔵庫の中は。。。。さむい
ヨーグルトの瓶と梅干しの瓶と味噌のいれもの。 手前に、お歳暮でもらったハムを飾っておこう(?)。 これがなければ、ほんとみじめな冷蔵庫だなぁ。
入れるもんなくて、説明書も冷やしてあるところが にくいす!
さぁ、今日のおかずは、なんじゃろな? 梅干しのヨーグルト和え。。?
投稿日時 2007/12/06 08:10 | 固定リンク
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春間さま
> センセイ
この「センセイ」は、この「先生」、それとも、この「宣誓」、まさか「先制(攻撃)」ってことは。。ないですよね。
> 私は、訪問者代表として(執)着語を現成したと思っているのです
ありがとうとざいます。書き手としても、なんとなく、そんな気持ちがしてくると、春間さまから、チェックのお言葉が入ります。現成してるのかな、ほんとに。
> 「冷蔵庫の中は。。。。さむい」でしょうが、 > ( 構図に、懲りすぎかな ? ) > 外と比べると、どうなのでしょうか ?
冷蔵庫の中は、中身の寒さが堪えます。 構図は、扉を開いてパチッと撮っただけです。 考えないと、いい構図になるのかも。 ううん、そうですね。外の方が寒いですね。マイナスの気温になってきました。
白菜漬けが凍るのは、うちもです。漬け物は、冬の間、ずっと置いてもあまり酸っぱくならないけど、最近は温暖化で味が変わりやすいですね。
タオルを振りまわして棒にするのも楽しいけど、濡れた髪の毛をピンととんがらかして「スーパーサイア人だ」と、子どもと遊ぶのも楽しいです。昔の話です。今どきのお兄さんの髪型が、すぐできる!
春間さま、こんどやってみ。。。ない方が、いいか、やっぱり。
投稿 管理人エム | 2007/12/08 08:38
センセイ
私は、訪問者代表として(執)着語を現成したと思っているのです (あれ ? 手前 味噌じゃなくて、ハムか ! )
頭に、絵があると、写真週刊誌のように入りやすいのです
どちらにしても、(自身の)“こじ究明”でしかないのですから
「冷蔵庫の中は。。。。さむい」でしょうが、 ( 構図に、懲りすぎかな ? ) 外と比べると、どうなのでしょうか ?
以前、よく泊まった高山の峠にある(スキー場の)民宿では、 白菜の漬物は、外の、日陰においてありました (ほとんど、凍っていました) とてもおいしくて、帰りに無理を言って購入していました ( 家の近くの八百屋で、白菜を買うより安価でしたよ ! ) 車のスキーキャリアに縛り付けて帰ると、 まだ凍ったままで持って帰れたのです
梅干(?)は、父が存命のころは、冬に、 在所(信州諏訪)から送ってもらって、冷蔵庫で保管していました (梅漬けで、こりこりして、とてもおいしいのです) こちらでは、そのように漬かりません(軟らかくなります)
諏訪では、町内ごとに、共同温泉があって、(冬の夜の)帰りには、 湿ったタオルを振り回すと、凍って、棒になりました (アルミの!)洗面器は、(瞬間接着剤のように)指が貼り付きます
( 地球温暖化が、言葉にもならなかった時代のことです )
こうして、回想に浸るのではなく、利便の裏に失ったもの、 その利便を、責任として、いかに捉えるか が >公序良俗に反するような「机の上」 から、 生まれて来るのでしょうね 碧巌録46則 「出身猶可猶 脱体道応難」(悟りよりも、語言が難しい)
投稿 春間 則廣 | 2007/12/06 11:43
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春間さま
> センセイ
この「センセイ」は、この「先生」、それとも、この「宣誓」、まさか「先制(攻撃)」ってことは。。ないですよね。
> 私は、訪問者代表として(執)着語を現成したと思っているのです
ありがとうとざいます。書き手としても、なんとなく、そんな気持ちがしてくると、春間さまから、チェックのお言葉が入ります。現成してるのかな、ほんとに。
> 「冷蔵庫の中は。。。。さむい」でしょうが、
> ( 構図に、懲りすぎかな ? )
> 外と比べると、どうなのでしょうか ?
冷蔵庫の中は、中身の寒さが堪えます。
構図は、扉を開いてパチッと撮っただけです。
考えないと、いい構図になるのかも。
ううん、そうですね。外の方が寒いですね。マイナスの気温になってきました。
白菜漬けが凍るのは、うちもです。漬け物は、冬の間、ずっと置いてもあまり酸っぱくならないけど、最近は温暖化で味が変わりやすいですね。
タオルを振りまわして棒にするのも楽しいけど、濡れた髪の毛をピンととんがらかして「スーパーサイア人だ」と、子どもと遊ぶのも楽しいです。昔の話です。今どきのお兄さんの髪型が、すぐできる!
春間さま、こんどやってみ。。。ない方が、いいか、やっぱり。
投稿 管理人エム | 2007/12/08 08:38
センセイ
私は、訪問者代表として(執)着語を現成したと思っているのです
(あれ ? 手前 味噌じゃなくて、ハムか ! )
頭に、絵があると、写真週刊誌のように入りやすいのです
どちらにしても、(自身の)“こじ究明”でしかないのですから
「冷蔵庫の中は。。。。さむい」でしょうが、
( 構図に、懲りすぎかな ? )
外と比べると、どうなのでしょうか ?
以前、よく泊まった高山の峠にある(スキー場の)民宿では、
白菜の漬物は、外の、日陰においてありました
(ほとんど、凍っていました)
とてもおいしくて、帰りに無理を言って購入していました
( 家の近くの八百屋で、白菜を買うより安価でしたよ ! )
車のスキーキャリアに縛り付けて帰ると、
まだ凍ったままで持って帰れたのです
梅干(?)は、父が存命のころは、冬に、
在所(信州諏訪)から送ってもらって、冷蔵庫で保管していました
(梅漬けで、こりこりして、とてもおいしいのです)
こちらでは、そのように漬かりません(軟らかくなります)
諏訪では、町内ごとに、共同温泉があって、(冬の夜の)帰りには、
湿ったタオルを振り回すと、凍って、棒になりました
(アルミの!)洗面器は、(瞬間接着剤のように)指が貼り付きます
( 地球温暖化が、言葉にもならなかった時代のことです )
こうして、回想に浸るのではなく、利便の裏に失ったもの、
その利便を、責任として、いかに捉えるか が
>公序良俗に反するような「机の上」 から、
生まれて来るのでしょうね
碧巌録46則 「出身猶可猶 脱体道応難」(悟りよりも、語言が難しい)
投稿 春間 則廣 | 2007/12/06 11:43