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2006/10/05

わたしの健康法

日中は、けっこうお暑うございます。
10月というのに、汗が出ます。

そういえば、去年一昨年と
やや体調が悪かったのです。
しかし
今年は調子いいです。

今まで、寝込んだことはないっ!
なぜかと言えば、
体調管理に気をつけてるからです。

どのように気をつけているかと言えばっ?
秘密大公開っ!

必殺健康法は
水分補給ですっ。
健康のため
しょっちゅう水やお茶を飲むことにしたのです。

いろんな学校の講師室には、
必ずお茶のセットがあるので
他の先生の二倍を目安に飲んでいますだ。

今日も、駅で、支笏の水で入れたお茶を500ml。

飲んだら乗るわ!

学校について、お茶缶一本。

飲んだら授業!

授業が終わって、また一本。

飲んだら帰ろ!

家に着いたら駆けつけいっぱい。

水はうめぇ~でございます。
サッポロの水は、どこかで売られてるって
ほんとかな。

水飲んで健康なんて
安上がりっ!

みなさまも試してみてよ。
けっこう、調子いいから

だまされたと思って、やってみてよ。

あ、だまされたって、水ですもん。
水に流して。。。なんちゃって

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コメント

空海の資料をあれこれ再読しています ( こん様のおかげです )

面白い文書が、出てきました、
以前は、気が付いていませんでした
”人”は、好きなところだけに、着目するものです

嵯峨天皇への上表文です(献梵字並雑文表 弘仁5/7/28)

  窟観余暇 時学印度之文 茶湯坐来    
                 
空海も、喫茶していたことは、気が付きませんでした
最澄も、茶の種を持ち帰ったのだから、
当然だったかもしれません

投稿 春間 則廣 | 2006/10/18 23:10

春間さま

紅茶でうがい!は、わたしも聞いて、実践したことがあります。
そのうち忘れて、飲む一方になってしまいました。

緑茶にビタミンCが多いというのも、聞いたことがあります。
お茶の葉を細かくして、
炒飯に入れて炒めているお料理を見たことがあります。

農薬の少ないお茶を飲むこと、これがポイントかな!

投稿 管理人エム | 2006/10/09 11:29

アメリカでは、紅茶でうがいをすると、
ほぼ100パーセントの、殺菌効果が
認められると報告されています。
うがいは、紅茶で !
もちろん、英米国では、緑茶が、一般的ではないので、
同じ種類の、カテキンを持つ紅茶が使われますが、
 - カテキン(タンニン)は、紅茶に要求される、
       いちばん大事な成分の一つのようです。
緑茶は、VCや、水溶性、不溶性の食物繊維を豊富に含む
”野菜”だと、私は捉えています。
(実際は、カフェインばかりに、眼がいっていますが、、、)
苦をもたらす(危険な農薬 ?)ものは、
芽が出かけ(少量)のうちに、いち早く抑えると言うことは、
釈尊も、教え諭すことの一つですよ !

少なくとも、それに対する、配慮があれば、
同じことをしているようであっても、
(少しであっても)必ず”苦”は、排除できるでしょうね。

投稿 春間 則廣 | 2006/10/08 18:29

春間さま

> 茶道では、濃茶といって、練って緩めのゲル状で飲みますが、
> 一回の一人分の量は、せいぜい、6 gくらいです

濃茶は、飲んだことがあります。
飲み込むのにすごく勇気がいりました。

濃茶分の2倍以上を摂るんですね。
これは、とても真似ができそうにありません。

> お茶は、心と、体に、本当によい“果”を、もたらしてくれると思います
> (透徹 ? した考察を進めるためには、本当によい“触媒”かと思います)

お茶の効用ですね。
無農薬茶で、考察をすすめてみようかしら。

最近は、紅茶をよく飲みますが、
緑茶や番茶でも試してみましょう。

投稿 管理人エム | 2006/10/08 09:04

>お茶は、そのまま食べるのですか?

粉にして、“粉薬(こなぐすり)”として、水で流し込みます
私は、大柄だから(181cm)口も大きいのですが
大変です(もう慣れましたが、最初は二回に分けて飲みました)、
普通の人では、4-5回に分けなければ無理でしょうし、
もともと、食べることが、難しい食品です
茶道では、濃茶といって、練って緩めのゲル状で飲みますが、
一回の一人分の量は、せいぜい、6 gくらいです

試すことは、覚悟がいりますよ !!!
例え、6 g くらいでも、
朝飲めば、夕方までは、ムカムカが持続することを保障します
食欲も失せてしまいますし、その夜は、寝付けないかもしれません
慣れが、絶対に必要です(慣れるまで続けることは難しい)

お茶は、癌の特効薬ですが、
http://www.uji-tea.co.jp/tyot_tea/ty3.html)
農薬は、癌になる為なら、もっと強力な特効薬(?)ですよ
よいお茶(玉露など)ほど、見た目の美しさを要求されるので、
虫に食われたりしないように薬の使用が多いことが、多いのです
http://www.wbs.ne.jp/bt/chacha/main/qa_noyaku.htm)
(虫にとっても、お茶は、好物のようです)

体には、番茶など、タンニン(ポリフェノール=カテキン)の多い
低級茶がよいのです !
(冷蔵庫で一晩かけて、1.5Lのペットボトルで水出しが一番です)
(体によい成分は、80度位の熱でも、壊れやすいのです)
見栄えを要求されにくいので、農薬の使用も少ないことが多いのです
いまは、どこのスーパーでも、
有機栽培無農薬茶を手に入れることが出来ますが、、、

私は、三重県の、知り合いから、
特別な、無農薬茶を分けていただいています
通常の、高級茶を作るときに出来る、粉になった部分です
タンニンは多少、少ないのですが、ティアニン等は、多いのです
ティアニンは、抗酸化物質(カテキン)とは、また違う薬効があります

投稿 春間 則廣 | 2006/10/06 22:49

春間さま

> 私は、毎朝、朝食として、水分(牛乳、野菜ジュース、ほか)
> を約1Lと、“無農薬茶”を、約15g、ミルサーで挽いて
> 摂っています(結構、すごい量ですよ !)

それはすごい!1Lも飲むのはたいへんですね。
お茶は、そのまま食べるのですか?
お料理に使うというのは聞いたことがあります。
それとも、お茶で?

お茶の農薬は考えていませんでした。
少し気をつけてみようかな。

おじいさまは、プロの茶人だったのですか!
何でも一流の家系なんですね。すばらしい!

投稿 管理人エム | 2006/10/06 20:10

私は、毎朝、朝食として、水分(牛乳、野菜ジュース、ほか)
を約1Lと、“無農薬茶”を、約15g、ミルサーで挽いて
摂っています(結構、すごい量ですよ !)
午後にも、再度、食することが多くあります

お茶は、心と、体に、本当によい“果”を、もたらしてくれると思います
(透徹 ? した考察を進めるためには、本当によい“触媒”かと思います)

一つ、差し出がましいお節介ですが (いつもこればかりのようかな ?)
普通にあるお茶は、随分と、農薬を含んでいる可能性があることに、
留意したほうがよいと思います
農薬があっても、カフェイン、ティアニン、ポリフェノールの効用は、
充分感じることが出来るかと思いますが、、、、、
- 私の祖父は、プロの茶人でした(毎日喫茶です)が、癌で亡くなりました
  (昭和天皇が、静岡県辺りまで来た時には、お相手に呼ばれたプロです)
お茶が、癌の特効薬であることは、
今では、学会でも広く認められているにも関わらずにです

最澄が、唐から茶を、移入したことは、知られていますし、
禅宗では、重要な、摂取物の一つだったのです(今でもでしょうか ?)
他にも、大事な、物がありましたが、、、、、
(それは、今は、省みられることは無いようです)
(碧巌録を、注意深く、既成の解釈にとらわれずに読めば、解ります)

私の、日常の考察は、茶の木の、あるがままの、見たとうりの姿に、
支配(?)されているのかもしれません

水は、体を構成する、と言うより、維持するための、最も基本のものです
その、水に、“ よいものを求める(水質を含めて) ” のは、
“すでに”、至極、当たり前のこととしなくてはいけない、
現実 ! があります


投稿 春間 則廣 | 2006/10/06 08:43

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